| ラベル | 説明 | データ タイプ |
入力 360 ビデオ | 360 画像の抽出元となる 360 ビデオが格納されている入力 .mp4 ファイル。 | File |
ターゲットの方向付き画像 | フィーチャの追加先となる、ターゲットの方向付き画像レイヤー。 | Oriented Imagery Layer |
ターゲットの画像フォルダー | 画像ファイルが書き込まれる既存のフォルダー。 | Folder |
コントロール ポイント 1 (オプション) | 出力フィーチャのジオリファレンスに使用される 1 つ目のコントロール ポイント。
| Value Table |
コントロール ポイント 2 (オプション) | 出力フィーチャのジオリファレンスに使用される 2 つ目のコントロール ポイント。
| Value Table |
入力レベル フィーチャ (オプション) | 選択したレベル フィーチャが格納されている Indoors モデルからの入力レベル レイヤー。 このツールは、選択されているレベル フィーチャの LEVEL_ID の値を出力方向付き画像フィーチャのレベル ID フィールドに割り当てます。 | Feature Layer |
抽出間隔 (オプション) | 画像が入力ビデオから抽出される間隔。 間隔の単位として、ミリ秒、秒、または分を選択できます。 デフォルトは 2 秒であり、最小は 0.2 秒 (200 ミリ秒) です。 | Time Unit |
開始タイムスタンプ (オプション) | 画像の抽出を開始するビデオの開始ポイント。 hh:mm:ss.s の形式で指定する必要があります。 | String |
終了タイムスタンプ (オプション) | 画像の抽出を終了するビデオの終了ポイント。 hh:mm:ss.s の形式で指定する必要があります。 | String |
派生した出力
| ラベル | 説明 | データ タイプ |
| 更新された方向付き画像 | 更新された方向付き画像データセット。 既存の方向付き画像データはインポート時に保持されます。 入力データの各画像に新しいポイント フィーチャが追加され、関連付けられた画像が添付ファイルとして追加されます。 新しいポイント フィーチャの属性は、入力画像ファイルの属性に基づいて設定されます。 | Oriented Imagery Layer |
| 更新された画像フォルダー | 画像ファイルが書き込まれる更新されたフォルダー。 | Folder |