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ジオコーディング ツールボックスの履歴

次の各表は、[ジオコーディング] ツールボックスの各ツールに加えられた変更点を示しています。ツールごとに表があり、ツール名をクリックすると、そのツールの参照ページに移動します。

これらのテーブルの解釈と使用方法の詳細については、「ツールボックスの履歴テーブルの概要」をご参照ください。

住所ロケーターの作成 (Create Address Locator)

バージョン説明

1.0

ArcMap 10.3 から移植

コンポジット住所ロケーターの作成 (Create Composite Address Locator)

バージョン説明

1.0

ArcMap 10.3 から移植

ロケーターの作成 (Create Locator)

バージョン説明

2.3

このバージョンで新規

住所のジオコーディング (Geocode Addresses)

バージョン説明

2.2

追加された新しいパラメーター: category

2.1

次の 2 つのパラメーターが新しく追加されました。

  • country
  • location_type

1.0

ArcMap 10.3 から移植

ファイルのジオコーディング (Geocode File)

バージョン説明

2.4

このバージョンで新規

テーブルから場所をジオコーディング (Geocode Locations From Table)

バージョン説明

2.2

このバージョンで新規

住所ロケーターの再構築 (Rebuild Address Locator)

バージョン説明

1.0

ArcMap 10.3 から移植

住所の再照合 (Rematch Addresses)

バージョン説明

1.0

ArcMap 10.3 から移植

リバース ジオコード (Reverse Geocode)

バージョン説明

2.3

パラメーター feature_type に次のオプションが新しく追加されました。DISTANCE_MARKER

2.1

次の 2 つのパラメーターが新しく追加されました。

  • feature_type
  • location_type

1.0

ArcMap 10.3 から移植

住所の標準化 (Standardize Addresses)

バージョン説明

1.0

ArcMap 10.3 から移植